いも。
ネットショップにはまっている私が
半年間購入を迷い続けた
蜜芋(安納芋)。
松本市への急行あずさについている車内誌にも
裏表紙に掲載されていて
少なからず運命を感じていた芋であったが
昭和の女として
ネットで生の食品を買うことに抵抗があり
しかも販売単位の5キロの表示は、箱買いして
最後は半分腐ったのが底に残ってしまうみかんを想起させ
ついぞや購入ボタンをクリックできなかった。
さすがはXOTTAN
そんな悩める私の行動をつぶさに観察していて
お年賀に
ずーっとずーっと食べてみたかった蜜芋を
送ってくれました。
早速蒸していただきました。
スイートポテトみたいに中がとろとろで甘かったです☆


by lunacity
昭和の女